飼育太郎のお魚飼育奮闘記だぞ!!

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cannon、マクロレンズで遊ぼう!!

親友からキャノンのSIGMAマクロレンズを借りました。
色々撮って、生体を紹介します。


相棒fc2blog_20150630183244d50.jpg
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ホワイトベタちゃん、鰭はほぼ完治したということで宜しいかな
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なかなか紹介しづらかったイソギンチャクモエビの全貌
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「サンゴイソギンチャク」も「イソギンチャクモエビ」もこんなにも美しい姿とは知りませんでした。


ヤエヤマギンポの目と、その上のアンテナもバッチリ!
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キャメルシュリンプも迫力感が出ます
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楽しいですねぇ。
暫くはマクロレンズも活用してブログを書きたいと思います。

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てか、これ絶対白点虫着いてるよなΣ(゚Д゚)
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コリドラスワールドに仲間を追加

コリドラスワールド水槽(30㎝キューブ)に、新しい仲間を追加しました。


追加するタイミングを見計らってました。
なぜかというと、コリドラスパンダとかコチュイとかピグミーを上手く飼えたことがなかったからです。
とは言っても、この水槽に限った話ではありません。

この上記三種においては、小さい個体であるが故に弱い(デリケート)と感じます。
たとえ200円/匹であっても、安定した水槽でないと☆にさせてしまいそうという不安が拭えず、以来買ってません。
※過去にパンダは5匹以上☆にしてしまってます。本水槽では3匹いたパンダの内、一匹だけ生存できてます。


で、今回追加したのはコレです!
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ちょっとわかり辛いですが、「コリドラス・アドルフォイ」です。
一番好きなコリドラスです。(二番はコリドラス・メリニ(大阪水槽の一番古株)です)

特別、価格は高くありません。
しかし、私の中でコリドラスに出せる上限価格は低いです。(購入価格は1,500円以下)
なので、個人的には超高いんです。
易々と☆にはさせたくないんです。
しかも、一番好きなコリドラスの種類だけに。
※コリドラスファンの方、スミマセンm(__)m

低層水棲生体の中で、コリドラスがダントツ好きです。
コリドラス専用水槽は絶対的に必要です。

言ってる事が無茶苦茶ですが、そんな感じなんです。

赤虫撒いたら ワサァ~ッ と奥から出てくる姿が堪らない(*'ω'*)
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淡水カレイちゃんも居ます
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そして食べ終わると、一旦奥まで退いてしまいます。
※この感じが、コリドラスワールドを外すことが出来ない要素になってるのかもしれませんね。

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アドルフォイ、もっとオレンジが強く出てくるかな(。´・ω・)?
今から楽しみです。

海水をつくるのに

海水を作る際、比重計(約19㎝)を水面に浮かべて比重量を見て確認する作業が必要です。
水槽の1/3以上の換水をする場合は、少し大きめのバケツ等に水を張れば高さ20㎝以上を確保出来ます。

しかし、蒸発により1リットル程度の水を足したい時や、ゴミを吸い取る時に一緒に出た水の補充の時に困ります。

そこで考えられる簡単な事は(簡単な事しか思い付きませんが)、少量の水でも20㎝以上の高さを確保出来る容器があれば良いという事です。


100均で見付けました!
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1リットル入ります。(2リットル用もあります)
しかも蓋があるので、手や用具を使わずにシェイクして素早く塩を混ぜ溶かす事が可能です。

しかし半透明ではあるものの、容器越しから目の高さに合わせてでは目盛りが読み辛いです。
なので、斜め上から読むか容器に密着させれば辛うじて読めるかもしれませんね。

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給水時も、小さい口から緩やかに注ぐ事が出来ます。
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もっと簡単に出来る方法があれば教えて下さいね!(*'ω'*)

フラワートーマン、良い感じ!!

大きくなるにつれて綺麗になる、蝶のような花のようなフラワートーマンtrio!!

iPhoneで急いで激写!



購入当初のトーマンtrio(3ヶ月程前)



いやぁ~、毎日見てる私が一番吃驚してるのかもしれません。こんなに大きくなってたんですねぇ。
それでも3ヶ月を要してます。
十分早い方なのでしょうか???


そして今日はとにかく綺麗。
まだまだ綺麗になるんですよ。
素晴らしいですねぇ。

こんなん買いました

濾過強化、レイアウト材料として買いました。


まず、濾過強化としてこれ!



流水で十分に洗い、一晩水に浸けておかなければいけないようです。
丸一日浸けておきました。
そして今日、投入!!





そして、レイアウト用ブロック




ちょっとは立体感が出たかな。


そして昨日のことなんですが、サンゴイソギンチャクが浮いてました。




イソギンチャクモエビも必死でくっついてます


分裂したもう一方はというと....


ちゃんとライブロックに着いてます。
プカプカ浮いてないで、大人しくライブロックの上で落ち着いて頂きたいものです(´・_・`)


そしてそして、本日購入!!!


ミナミハコフグです!
数日前に迎えたコンゴウフグより一回りも小さかったです。お互い干渉せずの良い感じです。
ホント、サイコロそのもの。
面白いですね~(o^^o)



ディスカス、ポリプの成長具合

実家に帰りました。
少し躊躇いましたが(小型とはいえ鞄が重たくなります)、一眼カメラを持って帰ったので撮影しました。

ディスカスから火がついたアクア趣味。
通販で安くて2,000円~3,500円/匹のディスカス購入は、10匹を超えます。
※経験値の低い当時も今も、比較的安いのしか買えません。

小学生の当時から、「ディスカスは飼うことが出来ない熱帯魚」という固定観念は持ってました。
その固定観念を持ったまま、いつしか熱帯魚飼育からも離れ、数十年後にアクア再開→ディスカス2,000円/匹となればもう買うしかありませんでした。熱帯魚飼育の基礎をネットから学びましたが、それはディスカスの飼育方法からです。
※魚の「発色」「怯え」「拒食」などもディスカス飼育から学びました。それが他の種にもあるというのは後に知ることになります。

そのディスカス、今ではたったの3匹です。(T_T)

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ピントが合ってないことには帰ってから気付きました(´・ω・`)
今飼ってる魚の中で一番大きいのが、このディスカスです。体高は10~15㎝程(大雑把ですね)でしょうか。
手前にいるのがピジョン系です。ソバカスなかったのに・・・・(T_T)
これは色揚げ飼料をあげないからでしょうか??
もう一匹はデカいのと同じ柄ですが、小さいです・・・・(T_T)


顔のラインはインディアンメイクみたいで好きですfc2blog_20150625184631e26.jpg

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あっ、赤虫にピント合わせてる!?(。´・ω・)?


あまり綺麗とは言えない色揚げ状態ですが、とにかく大きくなった姿を見てみたいですね。
他の二匹はもう大きくなるタイミングを逃したのかもしれません。



そしてポリプテルス・デルヘッジ

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背鰭が良い感じです。
古代魚らしい風貌になってきました。
水槽内を広く泳ぐので、見ていて楽しいです。
長さは20㎝あるかどうかといった具合です。

分裂

分裂、ヤッター!!*\(^o^)/*

暫くはイソギンチャクもサンゴも導入するつもりはないので、単純に「あっちとこっちにサンゴイソギンチャク」というレイアウトが出来上がるのは嬉しいです。




なぜ分裂したのか.......!?


レイアウト変更(水槽サイズアップ)、水質の変化が要因なのかもしれません。
あまりまだ良くわかってませんが、今は慎重に飼育を徹底するのみです。


まだ落ち着かず動き回ってます。



どうかガラス面だけはやめてね。
あれ、跡が残るから(擦ってもなかなか取れないんです(´・_・`))。

海水魚水槽、拡大!! 其の二

スポガーを30キューブ水槽に、一旦移動が完了しました。

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水槽の位置が高くなったせいか、怯えて暴れる事がなくなりました。
PCデスクの横にある水槽なので、いつでもゆったりとした泳ぎのスポガーを見ることが出来、最高です。


そして海水魚水槽
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そして、私のお気に入りの眺めはここ!!


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この穴を覗くと、魚達が遊びに来てくれるんです。
磯の香り、ユラユラと煌めく水面、そこから姿を見せる魚達。
童心に返ることができます。
「わぁ~、お魚が居たぁ~!!!」っていうアレです(#^.^#)

海水魚水槽、拡大!!


いきつけの熱帯魚店のHPをチェックしてました。
コンゴ-フグ?

ん!?
コンゴウフグ!?

さっそくショップへGO→


コンゴウフグの他にも欲しいのが居ました。
それを二匹、店員さんに注文。

でも、フグって死ぬ間際とか危険を感じたら毒を出すとか言うし。
ん~、どうしよう。
そんなことを店員さんにも相談してました。

店員さん「毒を出す量も、個体や条件により異なる」的なことを聞いて、


コンゴウフグ、下さい!!!(*'ω'*)
お持ち帰りしました。

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可愛いですねぇ。
不思議過ぎる姿です。個人的には創造(想像)的、宇宙的、未知なる世界と、とにかく現実離れしてます。


それとこの二匹!
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カクカク、荒いコマドリアニメのような動き!?です。
とにかくカクカク、カタカタと動きます。

その夜、結構動いてました。

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で、更に生体が増えたことにより心配事は生じます。
「過密状態」である事実です。

考えました。
今ある水槽で、何とか出来ないものかと。

45㎝水槽が欲しかったので、そっくり淡水水槽⇔海水水槽を交換しました。
しかし、45㎝水槽にはスポガー3匹が居ます。
30㎝キューブ水槽では無理です。
しかし、交換しました。
ただし次の休日に、実家の90㎝水槽にスポガーを連れて行くことにしました。
まだ12㎝と小さいとはいえ、10ℓも水量が少なくなります。身体の硬いスポガーには厳しいです。


次回に続く

やっぱりあの色は・・・・

もっと気にするべきでした。

海水魚、アミチョウチョウウオが落ちました。

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エサ食いは確かにイマイチでした。
ただ、それよりも気になってたことがあります。
以前、記事にあったこれです。

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立ち上げ間もない水槽であるなら、もっと気にかけるべき「色」だったのではと考えてます。
そして、落ちた翌日に1/3の換水を行いました。

やはりこの色であると安心できます。

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30㎝キューブ水槽という狭い空間、混泳のトラブル等、問題は他にもありそうです。

撮れなかった生体を一挙公開!!

カテゴリの追加をしなければいけません。
どうもカテゴリ別に上手く分別出来てないようです。
後からでも出来るのでしょうが、大変そう・・・・・(´・ω・`)


水槽に投入後、人影やカメラに怯えて隠れてしまう、またはなかなかうまく撮影出来なかった生体が居ます。
何とか撮れたので紹介します。ピント、露出がイマイチですが御覧下さい。


ダトニオ・プラスワン
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どうです。
御覧の通り、見にくい写真です(;^ω^)
まだまだ勉強中のカメラの腕前(T_T)
頑張って隠れて撮ってる感は伝わりましたか?
(※水槽の位置が外からの光を受ける為、ガラスへの映り込み軽減のため部屋を暗くして撮影)

このダトニオ・プラスワン、ネットでは緩やか(過ぎる)な成長とありました。
ん~、どうでしょう。結構速い印象です。
動き、目が可愛くて憎めないヤツです。
メダカを捕える時は、一旦上昇して一気に急降下という面白い動きを見せてくれます。
水の中ではないような動きです。


キングロイヤル・ペコルティア×2
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このペコルティアも、結構な人嫌いなようです。
とにかく動きは速いです。
インペリアルゼブラプレコでなくても、私はこのペコルティアで十分過ぎるくらい満足出来てます。
とにかく綺麗ですね。
あと少し見応えある大きさになって欲しいですね。

上記二種の生体が入ってるのは45㎝水槽で、他にはスポッテッド・ガーtrioも居ます。
この水槽にもサテライトをつけてます。

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サテライトをこうやって使うの、大好きです。見た感じ(インテリ性)も個人的にはイケてます(*'ω'*)
しかし、この水槽のスポガーがたまにやらかしてくれます。

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そんなに上一杯まで水は入れてませんが、たまに暴れてます。(人影に驚く)


そして、海水魚。
しっかり撮れました。
地味ですが、チラチラと美しい色がありますね。

ヤエヤマ・ギンポ
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半魚人、山羊、カエル、トノサマバッタ等にも見えます、私には。
可愛いです。

ベタの鰭はどうなった? そしてブラックウォーターへ


以前(5/22)に、ホワイトベタの鰭がボロボロになったのでヤシャブシの実を入れて経過観察をするという記事を書きました。
その報告をさせて頂きます。

以前の記事は「オーバル25水槽」でしたが、これは既に使用しておりません。
コリドラスワールドに混泳させております。

購入時
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前回報告時
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そして現在はというと・・・・

おいでやぁ~\(*'ω'*)
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少しは購入当初に近づいてきたかな??という感じです。
オーバル25水槽ではヤシャブシの実を入れて数日後には封鎖したので、ここで改めてヤシャブシの実を入れて更に経過観察をしたいと思います。ついでに背鰭が溶けたような状態の数匹のコリドラスにも影響があるのかも見てみようかと思います。

このヤシャブシの実ですが、やはり最初に数秒の煮沸をしないと、2日程度では色味が出なかったので10秒程煮沸し、直ぐに水洗いをして投入しました。一晩でガラッと色が変わりました。

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これが背鰭溶けコリドラスの内一匹
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隣の水槽と比べてみると一目瞭然ですね。
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アクア始めたばかりの頃は、「こんな汚れた感じの水槽は好かない(´・ω・`)」とか思ってましたが、ある方のブラックウォーターでエンゼルフィッシュやらディスカスを飼育している写真を見て、良いかも!!と思えるようになった次第です。現地アマゾンの雰囲気を楽しめます。(←当然写真でしか見たことありません)


エサを落とすと、薄暗い水槽奥からワサワサッとコリドラス達が出てくる姿は最高です。



お話変わりますが、一般的な温度計と言えばこれですよね。

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吸盤部分が劣化してきました。交換すれば良いのですが、磁石式に変えました。
これって、水槽面を拭くときに気付かずに磁石部分も拭き取ってしまって、「えっ、何で落ちたんΣ(゚Д゚)」という過ち(リアクション)を数回犯してしまいました。

なかなか締まって見えて良いですね!
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ホント他愛無い報告でしたが、せっかく写真を撮ったので。(*'ω'*)

これぞ海水魚!?


また買いました(*'ω'*)



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次の導入は、ハコフグかコンゴウフグを検討してました。
しかし、「毒」「水槽崩壊」という文字が頭から離れません。
また、30cubeでクマノミ2匹との混泳も心配。
ストレス与えて毒撒かれたらどうしよう・・・・・(;´・ω・)

とまぁ、色々言い訳しましたが、ただ単に手に入るタイミングがズレただけです。


行きつけの店では、何度も会ってました。「ハコフグ面白い(笑)」と思いながら見るだけでした。
さぁ、ハコフグ欲しいと思ったその日は、鰭に白点。ネットにあったように弱いかもと躊躇。
そしてそのハコフグが売れ、新たに可愛いハコフグ入荷。
もう買うか!!っと勢いつけました。
値段を聞いて「高けっ!!」っと思いながらも欲しいし、人気種だしこの店より安く買える店はそうそうないだろうし。

っと、色々考えていたら間もなく
「売約なんです」っと店員さんの一言。
Σ(゚Д゚)

まぁ、コンゴウフグが本命だし・・・


その後もネットで探しましたが、大変人気なんですね。
その時は、どこの店も「売り切れ」でした。
唯一、いつもお世話になってる店では在庫があったようですが、個体価格、送料等を考えると
高過ぎる買い物となるため、断念しました。


で、今回購入したチョウチョウウオについて。


アミチョウチョウウオ
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アケボノチョウチョウウオ
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チョウチョウウオと言えば、あくまで主観ですが淡水魚のエンゼルフィッシュ、ディスカスといった位置付けのように思います。

そして水槽全体を見て、「海水魚水槽」といった印象が増したように思います。

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そして、半月ぶりくらいでしょうか。
亜硝酸試薬をおこないました。

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ついでに他の水槽もチェックしました。


コリドラスワールド
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トーマンtrio水槽
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スポッテッド・ガー水槽fc2blog_20150615173138af5.jpg


このテストは亜硝酸のみのテストです。
他に気にしなければならない値も沢山ありますね。
「換水時期」の目安、新規立ち上げ時の確認のために購入しましたが、これだけを見て高を括ると痛い目にあいます。
なので、やはり日頃の観察は怠れませんね。

変わり映えのない報告ですが

大阪も梅雨に入りました。
個人的には、まだそれほど蒸し暑さは軽いものです。




始めて日の浅い海水魚水槽についてです。

海水魚水槽の混泳状況は、

・カクレクマノミ×2
・イソギンチャク
・イソギンチャクモエビ
・海ヤドカリ

の、静かな混泳です。



そこに、新たな仲間を追加しました。





ヤエヤマ・ギンポという魚です。
コケ取り、底モノ掃除屋としても導入されるようです。

いざ水槽に入れて思ったのが、とにかく地味だということ(・_・;)

しかし、このライブロックの中でうごめく生体としては無くてはならない存在です。(そりゃ、派手で綺麗に越した事ないけど)

あれだけ入り組んだライブロックの隙間を素早く動き回ります。クマノミが食いそびれ落とした餌も食べてくれます。


こんな感じで擬態してます。





いちいち警戒して首だけ出して見てきます。目も良く動きます。
そうです。この顔が好きなんですねぇ~。
そして、わざとかと思うくらいの可愛い仕草。







カクレクマノミ





海ヤドカリ





サンゴイソギンチャク



このサンゴイソギンチャクは、水流を嫌ってか(はたまた光を嫌ってか)どうかはわかりませんが、やはりガラス面に着きたがります。まぁ見た目にも面白いのでもう暫く様子観察します。


そして熱帯魚水槽ですが、


スポッテッド・ガーは、緩やかに着実に大きくはなってます。でも想像(理想)より遅いっ!!
メダカ一杯食べたでしょ!早く丸太みたいになって欲しいんだけど.....(~_~;)

45㎝水槽飼育の内は緩やかなのかもしれませんが、大きくなったら90㎝水槽(90-45-45)のオーバーフロー式も検討したいです。





そして最後に、

もう飽き飽きの方もいらっしゃるかと存じますが、どうか一緒に成長の楽しみを共有して頂けると嬉しいです。







実家の熱帯魚の今

行きつけの熱帯魚店で、また良いモノを発見!
前回はプロスタイル60Lのキャビネットでした。

そして今回はプロスタイル90Lで、¥3,500!!
前回より傷等は多めではありますが、傷も目に付かない箇所で、何より黒なので目立たない。





これは実家の90㎝(スリム)水槽に使いたい!


解体して梱包。緩衝材、発泡スチロールを使って丁寧に!?梱包しました。
(発送手配18時頃)



実家には翌日の午前到着。有り難い。


ダンボールから取り出します。




そして、解体途中を撮った写真を見ながら何とか完成!
黒縁水槽なので、より締まって見えます。
重量感が増したように感じますが、出窓から壁側に移したことで、照明を消せば存在感が薄れ、水槽が疎ましいと感じる!?家族のストレス軽減にもなると思ってます。


外部式フィルターもこの通り収まりました。



さぁ、庭のエビちゃんビオトープはどうなってるかな。


浮草(名前忘れました)ギッシリになってる(゚o゚;;
この下にはウィローモスを巻き付けた流木が数本入ってます。

これです!


もう10ヶ月以上水換えもしてませんが、中のエビは元気でした。繁殖したのかどうかはわかりませんでした。
自然の力は凄い。


水槽の掃除もしました。出窓に置いていたこともあり苔も凄い。しかも1ヶ月近く実家に帰ってなかったのでフィッシュレットもゴミで一杯。
2日に渡り2本の水槽の移動、全換水、掃除をしました。
それと混泳見直しもしました。上手くいってます。

90㎝水槽は体の長い生体メインにしました。



結局またシャワーパイプからディフューザーに取り替え!
水流は抑えました。
その水流で何度も遊ぶポリプテルス・デルヘッジ!


エンドリケリーと同時期に同じサイズで飼い始めましたが、デルヘッジがここ数週間で数㎝程太く長くなってます。

そして60㎝水槽は、シクリッド系+シマドジョウの混泳にしました。
パッと見穏やかな水槽になりました。

見てやって下さいm(_ _)m

イソギンチャク、結構動きますね。


その姿、堪能出来ました!!



一昨日までガラス面に張り付いていたイソギンチャク。






剥がして、ライブロックの下の方に移しました。














昨晩仕事を終え、20:00過ぎた頃から給餌してました。

すると、徐々にイソギンチャクが膨らみ始め、ボワボワ動き出しました。








イソギンチャクモエビも元気です。
(※もう一匹は到着当日から行方不明のまま)





カクレクマノミも元気





フラワートーマンのスポットも綺麗になってます。






今日は休みでしたので

トーマン水槽の1/3換水をしました。
底面フィルターのおかげなのか、とにかく安定してます。

そして、行きつけの熱帯魚店へ!!


※今日は久々に一眼レフカメラでσ(^_^;)





お迎えに行ってきました(o^^o)
カクレクマノミは大きさに差があれば上手く行くとの事。なので差がある2匹を選びましたが、言う程差がないっ!?( ̄◇ ̄;)



でも、初日だけかもしれませんが常に一緒です。隣の水槽コリドラスワールドに居るホワイトベタが怖いのか、左端で戯れてます。
(※オーバル25は一旦閉鎖しました)


で、海水魚が難しいという観念が拭いきれず、こんな苦手なモノまで手を出しました。


理系って、超が付くほど苦手。


しかしこの内容物....
オモチャっぽいのは大好き!!

喜んで試験しました*\(^o^)/*


良いのでしょうか....
まぁ、良いのでしょう!!


前後しましたが、試験行った後にクマノミを入れました。妙に慎重(過敏)になってます。


しかし、淡水海水の両水槽を左右に並べ眺めていたら、海水水槽の方が「身近な存在」だと感じられます。
アロワナ、ベタ、コリドラスを見たくても、なかなか現地でも見れません(多分)。

しかし、姿形は不思議な存在の海水魚ですが、海に潜れば日本でも遭遇出来るかもしれない。または海まで行けば磯の香り、潮風を感じられます。波に見惚れ、そして泳ぐ事も出来ますね。

しかし、飼育となれば別。
広大な海で生きる生物。
規模の問題でしょうか。
はたまた水の作り易さの問題でしょうか。

ちょっと飲み過ぎたようです(= ̄ ρ ̄=) ..zzZZ

※因みに「安定している」であろうトーマン水槽の試験はやってません。
安定しているはずですから(¬_¬)


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あらら....

私、寝る時は真っ暗にします。


そして夜中、トイレに行く時に電気を点けて何気なしに水槽を見ると....,,,





色が飛んでます。


しかし普段はこれ....


幼魚でもそれなりに厳ついですよ。



が、夜中に電気を点けて何気なしに水槽に目をやると.....


間抜けな印象ですが、可愛いです。

海水魚水槽立ち上げ、3日目

白濁が気になってました。

最悪、「水槽崩壊」という事態も覚悟してました。

ただ、イソギンチャクモエビ、サンゴイソギンチャク、海ヤドカリ(今回導入した全て)は生きてます。

しかしニオイが.....

磯のキツイ感じがしないでもない。それが普通なのかさえわからない。
勿論、海水は出来上がってません。
そこで思い切って半量の換水を施行。

見事、数時間後には透明になりました。
ニオイも気になりません。
換水して良かった*\(^o^)/*


イソギンチャクですが、情報によると結構移動するようです。



確かにそのようです(-。-;

導入時に置いた位置





昨日の朝


ガラス面に張り付いてます。
これって元気なの!!??((((;゚Д゚)))))))



そして今夜はというと.....









導入時とは形も大きさも違いますね。
プチプチ感が心地良さそうですが、この位置でクマノミはどうするんだろう???
カクレクマノミ×2は、ショップで取り置きして貰ってますが、はたしてこのままの位置で迎え入れても良いのか!!??(・_・;



そんな可愛い!?イソギンチャクですが、温度を感じる能力がなく、ヒーターで溶けたり、ストレーナー吸い込み事故により☆となった場合には、水槽崩壊となるくらい水を汚すらしいです。

なので、ストレーナーには細かい目のスポンジを。
そして、すでにカバーが付いてるヒーターには自作で更にカバーをつけました。


園芸用の鉢底網で囲いました。
メンテナンス面も考慮し、ガチガチには結合させてません。しかし、ぱっと見は綺麗なので満足してます(不器用なので一時間以上も時間を費やした上、結束バンドを数十本無駄にしました)


夜は綺麗ですよ!


蛍光色の発光です。
こういう姿を見ると、まだまだ頑張っちゃいます!!


ところで海水も透明になったし、明日にでもクマノミちゃんを迎えに行こうかなぁ。
早過ぎ!?σ(^_^;)

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